ホームページのキャッチコピーとデザインは一緒に外注すべき?別々に頼む場合との違い

デザイン系の依頼

ホームページを外注するとき、デザインと掲載文章を別々に考えると、完成後に調整が必要になる場合があります。

先にデザインを完成させ、後から長い文章を入れると、見出しが収まらない、写真とのバランスが崩れる、スマホ画面が長くなるといった問題が起きます。

特にトップページのキャッチコピーは、文字を載せるだけの部品ではありません。写真の選び方、文字の大きさ、余白、問い合わせボタンの位置まで左右します。

自社の強みを言葉にできていない場合は、コピーとデザインを同じ制作方針で進められる外注先を検討する方法があります。

モードでモダンなホームページデザイン制作します

 

  1. キャッチコピーとデザインは一緒に外注すべき?
  2. デザイン完成後に文章を入れると何が起きる?
    1. キャッチコピーが画面に収まらない
    2. 写真と文章の意味が合わなくなる
    3. 問い合わせ導線が弱くなる
  3. コピーとデザインの依頼方法を比較
  4. トップページに必要な文章
    1. メインキャッチコピー
    2. サブコピー
    3. サービスの概要
    4. 選ばれる理由
    5. 問い合わせにつなげる文章
  5. キャッチコピーを作る前に決めること
    1. ホームページの目的
    2. ターゲット
    3. 最終的に取ってほしい行動
    4. 他社との違い
  6. 外注時に用意する資料
  7. コピーとデザインを同時に作る進め方
    1. 1.目的とターゲットを整理する
    2. 2.強みを言語化する
    3. 3.トップページの文章を作る
    4. 4.文章に合う写真とレイアウトを決める
    5. 5.PCとスマホのデザインを調整する
  8. 「Googleに好かれるデザイン」だけで検索順位は上がる?
  9. モードでモダンなホームページデザイン制作の特徴
  10. 表示価格と追加オプション
  11. トップページデザインだけでは公開できない
  12. 下層ページにもコピーは必要?
    1. サービスページ
    2. 会社概要ページ
    3. 採用ページ
    4. 問い合わせページ
  13. 修正無制限でも最初の方針は必要
  14. デザイン提案までの期間を確認する
  15. コピーとデザインを別々に頼んだほうがよいケース
    1. 大規模なブランド開発が必要
    2. 専門性の高い業種
    3. 原稿がすでに完成している
    4. 複数媒体で同じコピーを使う
  16. 見積もり相談で送る内容
  17. 購入前の確認チェックリスト
  18. 言葉とデザインを同じ目的にそろえる

キャッチコピーとデザインは一緒に外注すべき?

事業の強みやトップページで伝える言葉が固まっていない場合は、キャッチコピーとデザインを一緒に外注する方法が適しています。

反対に、広告会社や社内担当者が原稿を完成させている場合は、デザインだけを依頼しても進められます。

判断基準は、完成した文章があるかどうかではありません。次の内容が明確かどうかで判断します。

  • 誰に見てほしいホームページか
  • 何を提供している会社か
  • 他社との違いは何か
  • 最初に伝えるべきメリットは何か
  • 訪問者にどの行動を取ってほしいか
  • どのような印象を持ってほしいか

これらが曖昧な状態でデザインだけを進めると、見た目は整っていても、何を伝えるページなのか分かりにくくなります。

デザイン完成後に文章を入れると何が起きる?

キャッチコピーが画面に収まらない

デザイン時に仮の短い文章を使い、完成後に正式なキャッチコピーへ差し替えると、改行位置が変わります。

たとえば、仮原稿が「未来をつくる会社」だったのに、正式原稿が「地域の中小企業が抱える採用課題を解決する会社」になれば、同じ文字サイズでは収まりません。

文字を小さくすると目立たなくなり、画像を動かすと全体の構図まで変わります。

写真と文章の意味が合わなくなる

文章が「親しみやすさ」を伝えているのに、写真が無機質なオフィスビルでは、受ける印象が一致しません。

キャッチコピーと写真を同時に検討すれば、文章を補強する写真を選べます。写真とキャッチコピーは、どちらか一方を目立たせるのではなく、サイトの目的に合わせてバランスを取る必要があります。

問い合わせ導線が弱くなる

トップページで伝える内容が決まっていないと、問い合わせボタンの文言も決まりません。

次のボタンは、すべて目的が異なります。

  • 無料相談を申し込む
  • 料金表を見る
  • 資料をダウンロードする
  • 制作事例を見る
  • 店舗を予約する
  • 見積もりを依頼する

「お問い合わせ」だけでは、押した後に何が起きるのか分かりにくい場合があります。

コピーを設計する段階で最終行動を決めれば、デザイン上でもボタンを適切に目立たせられます。

コピーとデザインの依頼方法を比較

依頼方法 メリット 注意点 向いているケース
同じ制作先へ依頼 言葉と見た目を同じ方針で進めやすい 文章作成が追加料金の場合がある 強みやキャッチコピーが未定
コピーライターとデザイナーへ別々に依頼 各分野の専門家を選べる 発注者が両者を調整する必要がある 制作ディレクターが社内にいる
原稿を社内で作り、デザインだけ外注 事業情報を正確に反映しやすい 説明中心の長い文章になりやすい 社内に広報・マーケティング担当がいる
デザイン後に文章を作る 画面を見ながら文章を考えられる 作り直しが発生しやすい 既存デザインへの軽微な差し替え

制作管理の担当者がいない小規模事業者は、コピーとデザインを一緒に相談できる外注先のほうが、連絡窓口を減らせます。

別々に依頼する場合は、コピーライターが作った文章をデザイナーへ渡すだけでなく、両者がサイトの目的やターゲットを共有できる状態にします。

トップページに必要な文章

トップページには、会社の説明をすべて載せる必要はありません。

訪問者が短時間で内容を理解し、次のページや問い合わせへ進める情報を優先します。

メインキャッチコピー

画面を開いて最初に表示する短い言葉です。

会社が伝えたい理念だけでなく、訪問者にとって何が得られるかを意識します。

たとえば、「技術で未来をつくる」だけでは、具体的な事業が分かりません。

次の要素を加えると内容が明確になります。

  • 誰を支援するのか
  • 何を解決するのか
  • どのような方法を使うのか
  • 利用後に何が変わるのか

サブコピー

メインキャッチコピーを補足する文章です。

サービス内容、対応地域、対象者などを1~3行程度で説明します。

キャッチコピーだけでは抽象的になる場合も、サブコピーで具体的な事業内容を伝えられます。

サービスの概要

提供しているサービスを、初めて見る人にも分かる言葉で説明します。

専門用語を並べるのではなく、次の順番で整理します。

  1. 誰に向けたサービスか
  2. どのような問題を解決するか
  3. 何を提供するか
  4. 依頼後に何が変わるか

選ばれる理由

他社との違いを、具体的な条件や事実で示します。

  • 対応年数
  • 制作件数
  • 対応地域
  • 納期
  • 保有資格
  • 独自の技術
  • サポート範囲
  • 対応できる業種

「高品質」「丁寧」「安心」だけでは、競合との違いを判断できません。

問い合わせにつなげる文章

問い合わせボタンの直前には、行動する理由を短く入れます。

  • 初回相談は無料
  • 料金が決まっていなくても相談可能
  • 最短当日に返信
  • オンライン対応可能
  • 見積もりだけでも受付

発注前の不安を一つ減らす情報を置くことで、ボタンを押しやすくします。

キャッチコピーを作る前に決めること

ホームページの目的

目的が複数ある場合も、最優先を一つ決めます。

  • 問い合わせを増やす
  • 会社の信頼性を伝える
  • 採用応募を集める
  • 商品を販売する
  • 店舗予約を増やす
  • サービス内容を説明する
  • ブランドイメージを変える

採用応募と法人問い合わせを同じ強さで掲載すると、トップページのメッセージが分散します。

優先順位を決め、別の目的は下層ページへ振り分けます。

ターゲット

「20代女性」「企業担当者」だけでは不十分です。

ホームページを見る状況まで整理します。

  • 何に困って検索しているか
  • どのような依頼先と比較しているか
  • 予算は決まっているか
  • 専門知識があるか
  • 今すぐ依頼したいか
  • 最終決定者か、情報収集の担当者か

同じサービスでも、経営者向けと担当者向けでは、必要な説明が異なります。

最終的に取ってほしい行動

トップページを見た人に取ってほしい行動を決めます。

複数のボタンを置く場合も、最も重要なボタンを一つ目立たせます。

他社との違い

キャッチコピーを考える前に、競合と異なる点を整理します。

  • 価格
  • 品質
  • 対応速度
  • 得意業種
  • 制作方法
  • サポート
  • 実績
  • 担当者
  • 対応地域
  • 独自技術

差が見つからない場合は、サービスそのものではなく、相談方法や進め方も比較します。

外注時に用意する資料

コピーとデザインを同時に依頼する場合も、事業情報は発注者が提供します。

最低限、次の資料を用意します。

  • 会社名または店舗名
  • 事業内容
  • サービスの料金
  • ターゲット
  • 対応地域
  • 他社との違い
  • 実績
  • ロゴ
  • 商品や店舗の写真
  • 参考サイト
  • 使用したい色
  • 避けたいデザイン
  • 希望納期

今回のサービスでも、会社名、業種、参考サイト、ターゲット、希望する雰囲気、使用色などを事前に伝える形が案内されています。

情報が未定の場合は、空欄にせず「ヒアリングで相談したい」と伝えます。

コピーとデザインを同時に作る進め方

1.目的とターゲットを整理する

最初に、ホームページの役割と訪問者を決めます。

この段階では色や写真を細かく指定せず、誰に何を伝えるかを優先します。

2.強みを言語化する

ヒアリングを通じて、事業の特徴を洗い出します。

発注者にとって当たり前の対応が、利用者にとっては選ぶ理由になる場合があります。

たとえば、次の情報です。

  • 土日も対応
  • 少量から注文可能
  • 担当者が変わらない
  • 女性スタッフが対応
  • 全国へ発送可能
  • 相談から納品までオンラインで完結

3.トップページの文章を作る

キャッチコピー、サブコピー、サービス説明、ボタンの文言を作成します。

長い会社案内をそのまま掲載するのではなく、画面ごとの役割に合わせて短くします。

4.文章に合う写真とレイアウトを決める

コピーが専門性を訴求するなら、写真や配色も信頼感を支える方向にそろえます。

親しみやすさを重視する場合は、人物写真、柔らかい色、余白などを検討します。

5.PCとスマホのデザインを調整する

PCで一行に収まるキャッチコピーも、スマホでは複数行になります。

スマホ版では、次の点を調整します。

  • 改行位置
  • 文字サイズ
  • 写真の切り取り
  • ボタンの大きさ
  • 情報の掲載順
  • 余白
  • メニュー

Googleはモバイル版のコンテンツを基準にインデックスする仕組みを案内しているため、PC版だけでなくスマホ版の内容と構造も確認する必要があります。

「Googleに好かれるデザイン」だけで検索順位は上がる?

見やすいデザインやスマホ対応は重要ですが、デザインデータだけで検索順位が決まるわけではありません。

GoogleのSEOガイドでは、検索エンジンがページを発見・理解できる構造、利用者に役立つ内容、タイトルやリンク、画像、モバイル対応など、複数の項目が扱われています。

公開後のSEOでは、次の工程も必要です。

  • HTMLの見出し構造
  • ページタイトル
  • 説明文
  • 内部リンク
  • 画像の容量と代替テキスト
  • 表示速度
  • スマホ表示
  • クロールとインデックス
  • 検索意図に合う本文
  • 定期的な内容更新

今回の基本サービスはトップページのデザインが中心です。

検索対策まで求める場合は、コーディング、ページ構成、文章、公開後の運用のどこまで対応するか、見積もり時に確認してください。

モードでモダンなホームページデザイン制作の特徴

このサービスでは、テンプレートを使わず、ヒアリングをもとにオリジナルのトップページデザインを制作します。

提供情報では、主に次の内容が案内されています。

  • Webデザイナーとコピーライターによる制作
  • オリジナルのトップページデザイン
  • スマートフォン用デザイン
  • 利用しやすさを考慮した導線
  • 読みやすさを意識した配色と文字
  • モード・モダン系のデザイン
  • 画像素材の用意
  • 修正対応
  • 下層ページやコーディングの追加相談

基本サービスはトップページのデザインで、文章作成、コーディング、下層ページなどはオプションとして案内されています。

モードでモダンなホームページデザイン制作します

 

表示価格と追加オプション

提供されたサービス情報では、購入画面の表示価格は150,000円です。

追加オプションとして、次の料金が案内されています。

追加内容 料金
コーディング 180,000円
文章作成 20,000円
ロゴ制作 50,000円
お急ぎ作業 25,000円
下層ページデザイン 25,000円
画像加工 5,000円
バナー1点 5,000円
北海道での撮影依頼 40,000円

依頼内容によって見積金額が変わる可能性があるため、表示価格だけで総額を判断せず、必要なページ数と工程を伝えて確認します。

トップページデザインだけでは公開できない

デザインデータは、ホームページの完成イメージです。

ブラウザで表示し、問い合わせフォームを動かすためには、コーディングや公開作業が必要です。

主な工程を分けると、次のようになります。

工程 主な内容
コピー作成 キャッチコピー、本文、ボタン文言
Webデザイン 配色、写真、文字、レイアウト
コーディング デザインをHTMLやCSSへ変換
システム実装 フォーム、WordPress、予約機能
公開作業 サーバー、ドメイン、動作確認
運用 更新、修正、アクセス確認

今回のサービスではコーディングを追加できますが、WordPress、問い合わせフォーム、サーバーへの公開などがすべて含まれるかは、個別に確認する必要があります。

見積もり相談では、「ホームページを公開できる状態まで希望」と伝え、作業範囲を一覧で出してもらいます。

下層ページにもコピーは必要?

トップページ以外にも、ページごとの役割に合った文章が必要です。

サービスページ

サービス内容、対象者、料金、依頼の流れ、注意点を説明します。

会社概要ページ

会社情報だけでなく、代表者の考えや事業の背景を伝える場合があります。

採用ページ

仕事内容、求める人物、職場環境、応募方法など、求職者向けの文章が必要です。

問い合わせページ

問い合わせ前の注意点、返信までの時間、必要事項を掲載します。

下層ページデザインを追加するときは、文章作成も含まれるか確認してください。

トップページの文章作成オプションだけで、すべてのページの原稿が対象になるとは限りません。

修正無制限でも最初の方針は必要

サービス項目では無料修正回数が無制限と案内されています。

ただし、修正無制限は、事業内容や目的を途中で何度でも変更できるという意味ではありません。

一般的な調整は次のような内容です。

  • 色の変更
  • 文字サイズの調整
  • 写真の差し替え
  • 余白の変更
  • 軽微な文章修正
  • ボタンの位置調整

一方、次の変更は作り直しになりやすい内容です。

  • ターゲットの変更
  • サイト目的の変更
  • キャッチコピーの訴求軸変更
  • ページ構成の全面変更
  • 業種やサービス内容の変更
  • デザインの方向性を全面的に変更

ヒアリング時に目的とターゲットを決め、キャッチコピーの方向性を確認してからデザインへ進むことで、大幅修正を減らせます。

デザイン提案までの期間を確認する

サービス説明では、ヒアリング後のデザイン提案は約1週間と案内されています。

一方、お届け日数は要相談で、提供された実績表示は約12日です。依頼内容、追加ページ、文章作成、返信速度によって期間は変わります。

購入前には、次の日程を確認します。

  • ヒアリング日
  • 原稿の提出日
  • キャッチコピーの確認日
  • デザイン初稿日
  • 修正期間
  • 最終納品日
  • コーディング期間
  • 公開予定日

デザイン納品日とホームページ公開日は別です。

広告開始、店舗オープン、会社設立などの期限がある場合は、公開日から逆算してください。

コピーとデザインを別々に頼んだほうがよいケース

すべての案件で同時依頼が最適とは限りません。

次のケースでは、別々の専門家へ頼む方法もあります。

大規模なブランド開発が必要

会社名、商品名、ブランド戦略、タグラインから作る場合は、ブランディング会社や専門コピーライターを先に入れる方法があります。

専門性の高い業種

医療、金融、法律など、表現の確認が必要な業種では、業界に詳しいライターや監修者が必要です。

原稿がすでに完成している

広告代理店や社内の広報部門が原稿を確定している場合は、その文章をもとにデザインだけ依頼できます。

複数媒体で同じコピーを使う

ホームページ、パンフレット、動画、広告などで統一したコピーを使う場合は、媒体全体を管理するコピーライターへ先に依頼する方法があります。

別々に頼む場合も、デザイナーへ文章の目的と使用ルールを共有してください。

見積もり相談で送る内容

見積もり時は、次のように依頼内容をまとめます。

「法人向けサービスのホームページリニューアルを検討しています。

現在のサイトは事業内容を説明する文章が中心で、最初に何を提供する会社か伝わりにくい状態です。

トップページのキャッチコピーとデザインを一緒に相談したいです。

対象者は、中小企業の経営者と管理部門担当者です。ホームページの目的は、サービス内容を理解してもらい、無料相談へつなげることです。

当社の強みは、○○、○○、○○です。参考サイトを3件添付します。

希望する雰囲気は、モダン、信頼感、専門性です。派手な原色やカジュアルすぎる表現は避けたいです。

トップページのPC・スマホデザイン、文章作成、必要に応じて下層ページとコーディングも検討しています。

各工程の料金、納品物、初稿予定日、公開まで対応できる範囲をご提示ください。」

未定の項目は隠さず、相談したい内容として記載します。

購入前の確認チェックリスト

  • キャッチコピー作成は料金に含まれるか
  • 本文作成はどこまで含まれるか
  • トップページだけか
  • スマホ版も含まれるか
  • 下層ページの料金
  • コーディングの料金
  • 問い合わせフォームの有無
  • WordPress対応の有無
  • サーバーへの公開作業
  • 納品データの形式
  • 修正無制限の対象範囲
  • 画像素材の利用条件
  • 著作権の扱い
  • 制作実績として公開されるか
  • 初稿と最終納品の予定日

工程ごとに料金と納品物を確認すれば、「デザインだけ完成したが公開できない」という行き違いを防げます。

言葉とデザインを同じ目的にそろえる

ホームページのキャッチコピーは、完成したデザインの空欄へ後から入れる文章ではありません。

誰に何を伝えるかが決まることで、写真、文字サイズ、余白、ボタン、スマホでの掲載順も決めやすくなります。

特に次の状態なら、コピーとデザインを一緒に相談する方法が適しています。

  • 自社の強みを短く説明できない
  • キャッチコピーが決まっていない
  • 既存サイトの文章が長い
  • 見た目と内容が一致していない
  • 問い合わせ導線が弱い
  • 初めてホームページを作る
  • ブランドイメージを変えたい

モードでモダンなホームページデザイン制作します

 

事業内容、ターゲット、参考サイト、希望する雰囲気を伝えれば、トップページのデザインと文章作成を含む見積もりを相談できます。

コピー、デザイン、スマホ版、下層ページ、コーディングの範囲を分けて確認し、公開までに必要な総額と期間を把握してから購入してください。

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